みなさん、こんにちは。こんばんは。えいりあんです。
マッチングアプリで、「人妻」と出会えるなんて──
正直、どこか都市伝説みたいな話だと思っていました。
たしかに、プロフィールには「寂しがり屋」「家庭では女として見られていない」なんて書いてある人もいます。
でも、実際に会って、しかもそのままホテルへ──なんてこと、本当にあるのか?そう思っていたんです。
けれど、今回PCMAXで出会った“あいかさん”は、まさにそんな非現実が現実になった相手でした。
平日の午前中、人妻と駅で待ち合わせて、彼女の車に乗ってホテルへ直行。
そしてそこで見せた、あいかさんの“本性”は、想像を遥かに超えるものでした──。
PCMAXで出会ったのは、寂しさを抱えた33歳人妻

【名前】あいか
【年齢】33歳
【職業】パート
【見た目】茶髪のセミロング、身長155cmほど、体型はグラマー、胸はFカップ

最初のやり取りでは、メッセージの文章が落ち着いていて、とても既婚者とは思えないほど丁寧でした。ただ、「旦那が浮気してから、自分が女として見られていない」という言葉に、彼女の寂しさがにじみ出ていて、一気にリアルさが増しました。
見た目は小柄で可愛らしいのに、胸元はしっかりと主張のあるスタイル。「スタイルにはちょっとだけ自信あります」と書かれていた通り、どこか控えめでありながらも、自分の武器を分かっている女性でした。
一方で、「かまってちゃんかも」「ちょっと重いかも…」と自分でメンヘラ気質を打ち明ける部分もありました。その“めんどくささ”を受け入れてくれる誰かを、彼女は本気で求めていたのだと思います。
旦那に浮気され、PCMAXに登録した理由とは
あいかさんがPCMAXに登録した理由は、旦那の浮気が発覚したことがきっかけでした。
「誰かに甘えたい」「女として見てもらいたい」──その気持ちを埋めるため、マッチングアプリの扉を叩いたそうです。
やり取りを始めた頃は、毎回しっかりと返信があり、会話もテンポよく続きました。ただ、少しずつ“依存傾向”のような一面が見え隠れしてきたため、僕はある2つのルールを意識してやり取りをしていました。
- 即レスしないこと
寂しがり屋の女性には“追わせる”構図が有効です。あえて返信に間を置くことで、彼女の中に「もっと話したい」という気持ちを育てていきました。 - 言語化された好意を伝えること
「話してて落ち着く」「もっと知りたい」といった言葉をしっかり伝えることで、安心感を与え、信頼関係を築きました。
途中、「この人、本気で誰かに甘えたいんだな」と思った瞬間が何度もありました。数日後、「明日、午前中から夕方くらいまで会えるかも」と彼女から連絡が。
昼間の人妻との出会い──その非日常感に、僕の期待は大きく膨らんでいきました。

平日昼間に人妻とホテルへ直行するまでの流れ
待ち合わせは平日の午前10時。駅前のロータリーに、黒のコンパクトカーが現れました。
服装は黒のTシャツにジーパンというシンプルな装いでしたが、ややふくよかな体型とFカップの存在感が、そのラフな服装を逆に引き立てていました。

「乗って乗って〜」と明るく声をかけてくれたあいかさんの車内には、ほのかに甘い香りが漂っていて、朝にお風呂へ入ってきたような清潔感がありました。
「やった〜!!当たりだ」
そのまま車でホテルへ向かう途中、彼女は旦那への不満や家庭のストレスについて話してくれました。
「信じてたのに…」「ずっと一人で頑張ってたのに、バカみたいだよね」
そんな言葉の一つ一つに、彼女の心の傷が垣間見えました。
しかし、その寂しさに寄り添うふりをしながら、「これから彼女を寝取る」という背徳的な興奮を感じていたのも、正直なところでした。
抑えきれない性欲…人妻のスイッチが入った瞬間

ホテルに入ると、彼女は少し緊張している様子でした。ソファで軽く雑談をして、距離を縮めていきます。
やがてベッドに移動し、最初は軽いキスから──。舌を絡めると、彼女の体がわずかに震え、敏感に反応しているのが伝わってきました。
グラマーな胸元に手を伸ばすと、彼女は身を預けるように体を寄せてきます。
ピンク色の乳首はきれいな形で、ハリもあり、まるで若妻そのもの。恥じらいを見せつつも、明らかにスイッチが入っていました。


突然、彼女の方から僕を押し倒し、「入れていい?」と小さな声。頷くと、自らの中へと迎え入れてきました。
そこは濡れきっていて、熱く、そして締まりが驚くほど良く──体が溶けるような感覚に包まれました。
「ふあっ♡ だ、だめっ……そんな、ゆっくり動かれたら……っ♡」
騎乗位で激しく腰を振りながら、彼女は快感を受け止め続け、なんと3回も絶頂。
続けてバックに体勢を変えたときには、喘ぎ声が次第に低く、甘いものから淫らなアヘ声へと変わっていきました。
「だめぇっ……♡ い、いっちゃう……♡ 久しぶり、なのに……っ♡♡」

少し休憩をはさみ、2回戦目は正常位オンリー。
彼女の反応を見ながらペースを調整し、最後はクンニでじっくり責め続けると、足が震えるほどの余韻に包まれていました。
3回戦目では彼女の方から顔面騎乗位をリクエスト。
どうやら“舐められる快感”に完全にハマってしまったようで、終始体は濡れたままでした。
「あ゛っ♡ あ゛あ゛っ♡♡ や、やめて……! 無理っ、無理なのぉ……っ♡♡」
合計6時間。ベッドの上で3回のプレイを終え、二人でシャワーを浴びてから、駅まで送ってもらい、解散となりました。

PCMAXで人妻と出会うために大切なこととは?
今回の体験を通じて、改めて思ったのは──
PCMAXには、既婚者や寂しさを抱えた女性も多く登録しているということです。
人妻との出会いと聞くと“エロ目的”に聞こえるかもしれませんが、実際は「恋人のような関係」を求めている人も多いのが実情です。
だからこそ、エロ全開で迫るのは逆効果です。
最初から性目的を匂わせると、一気に警戒されて終わってしまうこともあります。
大事なのは、信頼を築くことと、欲望を小出しにすること。
「ちょっと気になる」「もう少し知りたい」と思わせる関係性こそ、結果的に深い関係へとつながります。
※リアルな出会いを求める方には、PCMAXの活用をおすすめします。
登録無料で、掲示板・プロフ検索・日記機能など、多彩な出会いのきっかけが揃っています。

※本サービスは18歳以上の方のみご利用いただけます。18歳未満の方はご登録・ご利用いただけません。
関係はワンナイトで終了…人妻との出会いに潜むリスク
あいかさんとは、それっきり連絡を取るのをやめました。
理由は、彼女がホテルでの会話中から何度も「好き」と言ってきていたこと。そして、解散後のメッセージが過剰になっていったことです。

「好き?」「また会える?」──そんな言葉が、1日に何通も届くようになりました。
彼女自身が「私、重いって言われるかも」と言っていた通り、メンヘラ気質だったのかもしれません。
既婚者でありながら、ここまで感情を揺らしてしまったことに、僕自身も責任を感じました。
だからこそ、このまま関係を続けるのは危険だと判断し、静かに距離を置きました。

人妻との出会いは、スリルと刺激に満ちた体験でした。
けれどその一方で、感情や立場に踏み込むリスクも存在するということを、忘れてはいけません。
PCMAXにはたくさんの出会いのチャンスがあります。
ですが、相手が誰であれ、自分と相手を守るための“リスク管理”は常に忘れずに──それが、安全で楽しいアプリ活用のコツだと感じました。


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