みなさんこんにちは。こんばんは。えいりあんです。
今回紹介するのは、「ハッピーメール」で出会った女性、みゆきさんとの体験談です。
彼女は現在33歳。バツイチで子どもはおらず、一人暮らしをしています。
職業は看護師。夜勤も多く、忙しい日々の中で感じる孤独や寂しさが、アプリを始めたきっかけだそうです。
最初の印象は、「清楚で落ち着いた雰囲気の女性」。
色白で肌がとても綺麗、黒髪ストレートの髪型がどこか学生時代の保健室の先生を思い出させるような、どこか懐かしさと色気を感じさせる見た目でした。

実際に会ったのは、これまでに3回。
毎回、軽く食事をしてから自然な流れでホテルへ行く、そんな**“大人の割り切りすぎない関係”**が続いています。
今回は、そんなみゆきさんとの3回目の再会、
昼は人気のカレー屋でのランチデート、その後のホテルでの時間について、
僕の視点で、リアルに綴ってみようと思います。
「みゆきさん」のプロフィール
【名前】みゆき
【年齢】33歳
【職業】看護師
【見た目】色白・黒髪ストレート、身長160cmほど、体型は普通
【性格】ほんわか、でも芯がある
【裏の顔】
・E~Fカップの国宝級バスト(しかも垂れてない)
・耳に残るあえぎ声
・天然潮吹き系女子
・性欲、見た目に反してかなり強め


“セフレ”になるまでの距離感
みゆきさんと最初に出会ったのは、「ハッピーメール」でマッチングしてから数日後。
お互いの生活リズムが合いそうだということで、LINEに移行してすぐに飲みに行く約束をしました。

平日の仕事終わり、待ち合わせの駅で初対面。
みゆきさんは想像していたよりも柔らかい雰囲気で、笑うと目元がふわっと優しくなる人でした。
その印象とは裏腹に、「お酒に弱いんです」と言っていたとおり、1杯目のチューハイで頬が真っ赤に。
「私、こう見えてすぐ顔に出るタイプで…恥ずかしいですね」
そう言って笑う姿が可愛らしくて、緊張感もすっと和らぎました。
その日はお酒を軽く飲んだだけで、特に何かがあったわけではなく、そのまま解散。
けれど、帰りの電車の中で少しだけ本音を交わしました。
「ぶっちゃけ、どうしてマッチングアプリやってるの?」という僕の質問に、
みゆきさんはこう返してくれました。
「んー…やっぱり、寂しいんだと思う。ひとりの時間に慣れてるはずなのに、ふと誰かに触れてほしくなる時があって…」
その正直な言葉に、次に会った時にもしかしら。。。とそんなことを考えていました。


2回目に会ったのは、それから1ヶ月ほど経った頃。
また仕事終わりに合流して、今回は早めの時間から飲みに行くことにしました。
初回と同じように落ち着いた居酒屋で、少しだけ深い話もできるようになってきた頃。
みゆきさんは、前よりも酔いが早く回ったのか、目がとろんとしていて、笑顔もどこか緩んでいました。
お店を出たあと、「このあと、どこ行く?」という話になり、ついに試される質問が来ました。
自然な流れで近くのホテルに入りました。
その夜、初めて身体を重ねた僕は、みゆきさんの体質に驚かされることになります。
彼女は――潮を大量に吹く体質だったのです。
最初は驚きましたが、本人も「たまに引かれるんだよね」と照れくさそうに言っていて、
こちらとしてはむしろ、それがすごくエロくて、グッとくる瞬間でもありました。
その日から、僕たちの関係は少しずつ“セフレ”のようなものに変わっていきました。
そして3回目のデート
まだ少し肌寒さの残る春の昼下がり。
とある駅で、僕はみゆきさんとの待ち合わせをしていました。
彼女とは「ハッピーメール」で知り合い、そこから2〜3ヶ月に一度のペースで会うようになった関係です。

「やっほー、待った?」
軽く手を振りながら近づいてきたみゆきさんは、黒のスカートに白のタートルネックのニット、黒のアウターというシンプルな装い。
でも、その白いニットは身体のラインにしっかりとフィットしていて、何気ない立ち姿に大人の色気が漂っていました。
「今日はちょっと寒いね」
そんな他愛もない会話をしながら車に乗り込み、少しだけ郊外までドライブすることに。
車内ではお互いの近況報告から始まりました。
彼女は看護師をしていることもあって、仕事のストレスが溜まっている様子でした。
「最近、コロナの名残で人手足りないし、病棟の空気がピリピリしてて…」
そう話すみゆきさんは、いつも明るくて柔らかい印象とは裏腹に、日々色んなものを抱えているんだなと思いました。
「家に帰ってもひとりだから、たまに人恋しくなるよね」
そんなふうに笑って言う彼女に、僕は思わず「会えてよかったね」と返してしまいました。
たまに会うからこそ、ちょうどいい関係性になれました。
しばらくして目的のカレー屋さんに到着。
評判のスパイスカレー専門店で、すでに店の前には5〜6人が並んでいました。
「人気店って聞いてたけど、ホントだね〜」
そう言いながら並んでいる間も、みゆきさんは終始ご機嫌。
店内に通され、席についたタイミングで彼女がアウターを脱いだ瞬間、思わず視線を奪われました。
白のニットが体にぴったりとフィットしていて、上半身のラインがはっきりと浮き出ている。
露出が多いわけじゃないのに、なんというか…**“品のあるセクシーさ”**がにじみ出ていました。
「ナンも頼んじゃおっかな〜。ここのナン美味しいらしいよ」
注文したのは、チキンと野菜のスパイスカレー。ナンも追加して、2人でシェアしながら食べました。
「うん、めっちゃ美味しい!」と、目を輝かせながらカレーを頬張るみゆきさん。
美味しいものを食べているときの彼女は、本当に無邪気で、ちょっと年上とは思えないほど可愛らしい表情を見せてくれます。

ホテルの部屋で見た本性。清楚系とのギャップ
カレーを食べ終えた帰りの車内は、いつもよりほんの少し静かでした。
みゆきさんは助手席でシートベルトを締め直すと、小さく欠伸をしてつぶやきます。
「ん〜、お腹いっぱいになったら眠くなってきちゃった……」
「ちょっと休めるとこ、探そっか?」
「うん…お願い」
そんなふうに、ゆるく始まる夜の時間が、僕はけっこう好きです。

向かったのは、初めて入る新しいホテルでした。
ロビーも部屋も綺麗で、ふたりして「ここ、いい感じだね」と口をそろえていました。
部屋に入っても、お風呂には向かわず、そのままベッドへ腰を下ろします。
ベッドに座ったみゆきさんの隣に身体を寄せると、彼女の肩に手を置き、優しく撫でるように触れました。
そこからは、自然な流れで唇が重なります。
口づけの合間に漏れるみゆきさんの小さな吐息が、だんだんと熱を帯びていくのを感じました。
「あ゛っ……お゛ほっ♡ あ゛あ゛ぁ……ん゛ぅっ♡」
ニット越しに触れた身体は、柔らかくてあたたかい。
胸元に手を伸ばすと、ニットの上からでもわかるほど、その丸みと弾力が伝わってきます。
指先がブラジャーの感触をとらえる頃には、彼女の身体もすでに反応しはじめていました。
部屋の照明はそのまま。
明るい光の中で服を脱がされるみゆきさんは、ほんの少し顔を赤らめながら、でも抵抗することなく、静かに僕の動きに身を委ねていました。
黒の下着に身を包んだ彼女の身体は、どこか背徳的で、そして美しいものでした。
胸に手を伸ばすと、ブラの隙間から乳首が見え隠れし、息をのむほど色っぽい。
首筋にはうっすらと汗が浮かび、その汗のにおいと熱を、僕は口づけと舌で味わいました。
その瞬間、彼女から漏れた声は、まるでアニメに出てくるような可愛らしいもので、耳元で反響してくるたびに、僕の興奮は高まっていきました。
「やぁ……あ゛っ♡ おっ、お゛」
乳首はピンと立ち、敏感な反応を見せながら、胸全体がびくんと震える。
僕は手を胸からお腹、そして太ももへと滑らせ、最後に股へ触れると、そこがどの部位よりも熱くなっていることに気付きました。
下着の上からでも、湿っているのがはっきりとわかる。
そのまま指でなぞると、彼女は身体を小さく仰け反らせ、あえぎ声を押し殺すように口元を手で覆います。

下着の布越しに、彼女の一番敏感な部分をピンポイントで責めると、声が抑えきれなくなっていきました。
そしてゆっくりと下着を脱がせると、そこにはすでにびしょ濡れになった陰部が──。
みゆきさんは、パイパンで、まるで手入れの行き届いた美しいピンク色。
触れるたびにピクッと震え、舐めると身体をくねらせ、ベッドの上で喘ぎ声を漏らすその姿は、何度見てもたまらない光景でした。
特に彼女は、刺激に対してすぐに潮を吹いてしまう体質で、少し強めにクリを触ると、ベッドシーツが濡れてしまうほど反応が激しくなります。
「やっ……だ、めっ♡ そ、こばっかりっ……お゛っ♡ お゛お゛っ♡ ひあ゛っ……し、しおっ……で、ちゃうっ♡」
こちらも限界が近づき、コンドームを装着して、彼女の脚の間に身体を滑り込ませます。
「大丈夫?」と聞くと、彼女は小さくうなずきました。
挿れた瞬間、みゆきさんの身体がピクンと跳ね、
そこからは何度も深く突くたびに、Fカップの胸が上下に揺れ、耳元では愛らしい声が断続的に響いていました。
彼女の熱と声と、肌のぬくもりすべてに包まれながら、
僕はそのまま、1回目のフィニッシュを迎えました。


1回目を終えたあと、しばらくそのままベッドで横になりながら、軽く会話をしていた。
そして1時間ほど経ってから、自然な流れでもう一度身体を重ねた。
ホテルには4時間ほど滞在していたと思う。
2回目が終わったあとは、「そろそろ出よっか」と言いながら、
淡々と帰り支度を始める。こういう関係の心地よさって、たぶんこの“いい意味での距離感”だと思う。
車で彼女の最寄り駅まで送る道中。
「最近さ、年のせいか分かんないけど……性欲、抑えられなくなってきた気がする」
みゆきさんがそう言って、助手席でシートベルトの上から胸をちょっと押さえるように腕を組んだ。
「え? もっと若いときのほうが強いんじゃないの?」
思わず聞き返すと、彼女は少しだけ恥ずかしそうに笑いながらこう言った。
「昔よりも“抑える理由”がなくなったって感じかも。今は、誰にどう思われても関係ないし…」
「それにさ、1人暮らしだし、夜ってなんか……ムラッとくること多くて」
そんなふうに正直に話してくれるのが嬉しかった。
そして僕も、正直に聞いてみた。
「でもさ、アプリで出会う人って、やっぱエッチなこと目的で使ってるのが多くない?」
みゆきさんは、少しだけ言葉を選ぶような間を置いてから、こう答えた。
「うん、そうだと思う。私も、エッチなことがしたくないって言ったら嘘になるし。
でも…いきなりホテルに連れて行かれて、道具みたいに扱われたら、すっごい嫌」
「ちゃんとご飯食べたり、話したりして、“人として”接してくれる人じゃないとムリ。
結局…“したい”って気持ちはあっても、いきなりストレートに来られると引いちゃうんだよね」
その言葉には、めちゃくちゃ納得がいった。
マッチングアプリって、エロ目的の人が多いのは間違いない。
だけど、**“すぐに口説こうとするのは愚策”**なんだと、みゆきさんとの関係を通じて改めて思い知った。
ご飯を食べて、軽く笑って、ちょっとした会話でお互いの温度を確かめ合って、
そのあとでようやく“そういう雰囲気”になっていく――
それが自然だし、大人の男女ってそういうもんなんだろうなと。
駅前で車を停めると、みゆきさんが少しだけ身体を乗り出して、
「次はまた2ヶ月後くらいかな〜、楽しみにしてるね」と笑った。
まとめ:大人の出会いは“焦らないこと”が一番の近道

今回のみゆきさんとのデートも、
しっかりご飯を食べて、ゆっくり話して、そして自然な流れで身体を重ねることができました。
たぶん、これが僕らの“ちょうどいい距離感”なんだと思います。
マッチングアプリでの出会いって、どうしても「エロ目的」と思われがちです。
実際、僕自身も最初は「即」を求めて焦っていた時期もありました。
でも、みゆきさんが言っていたように、
いきなりホテルに誘ったり、道具のように扱うような態度はNG。
大人の女性ほど、“人としてちゃんと接してくれるか”を見ている。
だからこそ、焦らず、ちゃんとご飯を食べて、話して、
関係性を作っていくことが結果的に一番の近道になる――そんな教訓を今回も感じさせられました
💰 デートにかかった費用(参考)
- ランチ(スパイスカレー&ナン2人分):3,000円
- ホテル(4時間休憩):5,500円
- ガソリン代・駐車場代など:1,000円ほど
合計:約9,500円
🎥おまけ
おまけに20秒程度の音声!ぜひ楽しんでください
📱 彼女と出会ったのは「ハッピーメール」
この関係が始まったきっかけは、マッチングアプリの【ハッピーメール】。
見た目や年齢層の幅が広く、真面目な人から、ちょっと大人な関係を求める人まで様々。
みゆきさんのように、
「寂しさを埋めたい」「けど、雑に扱われたくない」
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