【体験談】PCMAXで出会った体育会系ギャル系女子と、そのままホテルへ行けた話

PCMAX

みなさん、こんにちは。こんばんは。えいりあんです。

ふと登録したのがマッチングサイト『PCMAX』でした。最初は「どうせ会えないだろう」と期待すらしていなかったのに——。

出会ったのは、黒髪セミロングにギャルメイク、そして引き締まった小麦色のボディを持つ、体育会系の現役女子大生。

その夜、彼女は僕の手をそっと握り、「寒いね」と微笑んだ。居酒屋で4時間、恋愛と体の境界線を酔いのなかで語り合った後、僕たちは自然とホテルの扉をくぐることに。

今回は、そんなPCMAXで実際にあった“ギャップ萌え女子大生”とのリアルな一夜を、包み隠さずお届けします。

プロフィール紹介:ギャルだけど真面目な女子大生

今回出会ったのは、21歳の現役大学生「るか」さんです。

  • 年齢:21歳
  • 職業:大学生
  • 身長:160cm
  • 髪型:黒髪セミロング
  • 体型:普通(ややグラマー)・Cカップ
  • 雰囲気:ギャル系(メイクは派手めだけど品がある)
  • 所属:体育会系の部活
  • 性格:まじめすぎるくらい真面目
  • 目的:「たまに飲みに行ける異性の友達探し」

見た目はギャルだけど、話すとびっくりするほど誠実な印象の彼女。実際に「パパ活」や割り切り的な雰囲気はなく、プロフィール欄には「同世代希望」と書かれていて、誠実な出会いを求めている様子がうかがえました。

「PCMAX」でギャル系大学生と出会うまで

僕が「るか」さんのプロフィールを見つけたのは、PCMAXにログインして“登録したて”のユーザーをチェックしていたときでした。業者っぽくもないし、内容も丁寧。すぐにメッセージを送りました。

返信が来たのは深夜。ちょうど寝ていた僕は、翌朝その返信を見つけてテンションが上がりました。やりとりはのんびりペース。10通ほどやりとりを重ねた頃、僕から「今度飲みに行かない?」と誘うと、驚くほどあっさり「いいよ!」との返事。

そこからLINEを交換し、具体的な日程とお店を調整することに。こちらからお店をいくつか提案すると、彼女も自分のおすすめを提案してくれました。受け身じゃない感じが好印象で、当日が楽しみになっていきました。

飲みの夜、距離が一気に縮まった瞬間

待ち合わせは金曜の夜、駅の改札前。僕が到着すると、彼女はすでに立って待っていました。黒髪セミロングにピアス、スタイルも良くて「まさに体育会系ギャル!」という印象。黒のスキニーデニムに白のショート丈トップス、どこか健康的な色気がありました。笑顔で挨拶を交わし、そのまま予約していた半個室の居酒屋へ向かいました。

お店に入って席につくと、まずは乾杯。彼女はお酒に強いようで、ビールをあっという間に飲み干してしまいました。「今日、めっちゃ楽しみにしてたから、テンション上がってる!」と笑う姿は無邪気で、僕も自然と笑顔に。

最初は部活や就活、学業の話などライトな話題から始まりました。「就活どう?進んでる?」と僕が聞くと、

「いやー、全然。エントリーシート書いても返ってこないし、もう自己PRとか盛るしかないじゃん」と苦笑い。

「体育会系だからウケはいいかもよ」とフォローすると、

「それもう何社に言われたかわかんない。結局“忍耐力”とか“チームワーク”とかしか評価されないんだよね」と、少し呆れ顔でジョッキを傾けました。

「卒業したらどうしたいの?」と聞いてみると、意外にも「とにかく普通に働いて、趣味とか自由に生きたい」と堅実な答えが返ってきて、ギャルな見た目とのギャップに驚かされました。

彼女はビールをもう一杯注文しながら、「でも、結婚とかもいずれはしたいよ?ちゃんと。子どもとかもほしいし」と、ふいに真剣な顔つきに。

「意外と家庭的なんだね」と僕が笑うと、

「え、そう?ギャルって家庭向いてないと思われがちだけど、結構ちゃんと考えてるよ」とキッパリ。

そこから少しずつ恋愛の話に。僕が「最近、彼氏とかは?」と聞くと、

「今は全然。部活と就活でいっぱいいっぱい。でも、たまには息抜きしたいなって思って」と、正直な気持ちを打ち明けてくれました。

どうやら彼女の周りの友達は、お酒があまり強くない子が多く、飲みに行く相手も限られているとのこと。

「一緒にガチで飲める子、ほんといない。みんな“ほろよい”1缶で真っ赤になるからさ(笑)」と笑いながら話してくれました。

「飲める同性の友達じゃダメだったの?」と僕が聞くと、

「うーん、それもありなんだけど…やっぱり異性の方が気が楽なときもある。遊べるって、そういう意味も入ってるし」と、やや照れたような表情。

この頃にはすっかり酔っていた彼女は、過去に使っていたマッチングアプリの話もしてくれました。

「恋活系のアプリで付き合った人はいたけど、結局体だけの関係で終わってしまって…気づいたらセフレっぽくなっちゃっててさ、なんか疲れちゃった」と。

「じゃあ、今はそういう関係は求めてないの?」と聞くと、

「うーん…でも、完全にナシってわけでもない。相手によるかな。楽しく飲めて、ちゃんと気を遣える人なら…全然アリかも」とポツリ。

正直、その発言にはかなりグッとくるものがありました。

料理はお互いに好きなものを頼んでシェア。彼女が「レバー好き」と言って注文した串を僕が苦手だと伝えると、「え、損してるじゃん!」と笑顔でからかってくる。お互いの食の好みとか、些細な会話にも親近感が湧いていきます。

気づけばお店に入ってから4時間近くが経っていて、店員さんからラストオーダーの声がかかりました。

「えっ、もうそんな時間?」と驚く彼女に、「話しすぎたね(笑)」と返すと、「楽しかったから、あっという間だった」と笑ってくれました。

名残惜しい気持ちを抱えながら、僕たちは店を出て、駅へと歩き始めました。

そのままホテルへ。そしてセフレへ。

駅までの帰り道、彼女が「寒いね」と僕の手を握ってきました。そのまま自然な流れで近くのホテルへ。

部屋に入ると、彼女は少し恥ずかしそうに上着を脱ぎました。鍛えられたしなやかなボディ、小麦色の肌がとても印象的でした。服の下はTバック。見た目とのギャップに、正直興奮が止まりません。

最初は軽く唇を重ねる程度のキスから始まりました。ほんの数秒触れ合っただけなのに、彼女の体がピクリと反応します。再び目を合わせると、頬が赤く染まりながらも、そっと自分から唇を重ねてきました。

そのキスはどこか不器用で、でも熱を帯びていて、若さと本能が入り混じったような感覚に包まれました。徐々に舌が絡まり、呼吸が早くなっていきます。

僕の手が彼女のウエストに触れると、少し震えたように身をよじりました。彼女の肌はしっとりと汗ばみ、鍛えられた肉体の中にも柔らかさが共存していて、その感触だけで興奮が高まっていきました。

シャツのボタンをひとつずつ外しながら、彼女はうっすらと笑い、「緊張するね」とつぶやきました。その声が妙に色っぽく、ますます理性を奪われます。

下着姿になると、黒のTバックが小麦色の肌に映え、目の前の光景がまるでグラビアのように見えました。

体育会系らしいエネルギッシュさと、素直で可愛らしい反応に心を奪われました。

途中、こちらがリードすると、彼女は恥ずかしそうにもしっかり応えてくれます。会話のときに感じた「真面目さ」が、ベッドの上では「素直さ」に変わっているようでした。

その夜は2回、翌朝にも1回。体も心も充実した時間を過ごしました。

まとめ:PCMAXで“本物”の出会いがあった。

今回の体験で感じたのは、「口説こう」と気負わずに、まずは“いい人”として接することが大切だということです。彼女の話を真剣に聞くこと。表面的なノリより、少し踏み込んだ話ができる関係を築くこと。それが結果として、深い関係へとつながるのだと思いました。

そしてなにより、「PCMAX」は、ただのワンナイト目的の人だけでなく、こうした“リアルな寂しさ”や“素直な感情”を持った女性とも出会える場所だということ。

もちろん、注意点もあります。プロフィールや会話の中で「お金」の匂いを感じたら距離を取ることも必要です。ですが、きちんと選べば、今回のように素敵な出会いが待っている可能性は十分にあります。

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この記事を参考に、あなたにも素敵な出会いがありますように。

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