【ハッピーメール体験談】芸能関係の超絶美人人妻と出会って、お茶してきた話

ハッピーメール

みなさん、こんにちは。こんばんは。えいりあんです。

「本当に芸能人レベルの美人と出会えるの?」そんな疑問を抱きながら使っていたハッピーメールで、まさかのインフルエンサー人妻と出会うことに。
今回は、実際にお茶した体験談をリアルにご紹介します。
結論から行くと今回は、残念ながらお茶しただけで解散でした。
ただこの記事を読めば、ハッピーメールでどんな出会いがあるのか、その可能性とリアルな一面が見えてくるはずです。

相手のプロフィール:芸能関係の超絶美人人妻「まこ」さん

【名前】まこ
【年齢】39歳
【職業】芸能関係
【見た目】黒髪のロングヘア、身長は165cm、体型はモデル体型、
・結婚しているが婚外彼氏が欲しい、セカンドパートナーが欲しい
・旦那さんは家族としてしか見えなくて、男として見えない
・一応、旦那さんからの公認はもらっているらしい
・表舞台に立つ仕事をしているだけあり、めちゃくちゃ美人

超絶美人の人妻に出会うまで:疑いから始まったメッセージ

今日もいつも通り、何気なくハッピーメールを開いていると、職業欄に「芸能関係」と書かれた女性を発見。正直、「芸能関係って…そんなの業者に決まってるだろ」と疑ってかかりました。

通常、業者のアカウントはプロフィール写真がモデル並みに美人な画像を使っていることが多いのですが、このまこさんは写真を一切載せていませんでした。逆にその点が妙にリアルで気になり、思い切ってメッセージを送ってみたのです。

すると、数時間後にごく普通の返事が届きました。「こんにちは。メッセージありがとうございます♪」という、テンプレではない感じの内容。

「もしかして、これは業者じゃないかも?」と感じ、やり取りを数回重ねたところで、自然とLINE交換の流れになり、写真のやり取りをすることに。送られてきた写真を見て、驚愕。想像以上の美人だったのです。

肌の透明感、整った顔立ち、そして細くて長い脚…。まさにモデルそのもの。聞けば、日常的に人前に立つ仕事をしていて、美容やファッションにも人一倍気を使っているとのこと。

お互いの時間が合いそうだったので、ランチを兼ねてカフェでお茶をする約束を取り付けました。

美人人妻と実際に会ってみたが、、、

平日の昼下がり、指定されたカフェに向かうと、すでにそこにはまこさんの姿が。黒髪ロングをなびかせながら、こちらに気づいて軽く微笑んでくれるその姿は、まさに“女優”という言葉がぴったりでした。

「まこさんですか?」と声をかけると、「そうだよ〜、初めまして」と柔らかな声で返してくれました。

座ってからすぐにアイスコーヒーを注文し、まずは軽く雑談からスタート。仕事のこと、最近ハマっているドラマ、趣味のスイーツ巡りなど、一見すると普通のやりとり。でも、ある瞬間、まこさんはふっと真剣な表情を見せました。

「実はね…私、過去に何度か不倫みたいな関係になったことがあるの」

少し間を置いて、静かに話し始めたまこさん。

「旦那のことは家族として大切には思ってる。でも、男として見ることがもうできなくて…寂しさを埋めたくて、何人かの男性と関係を持ったこともあったの。最初はそれで心が満たされると思ってたけど、正直言って、虚しくなっていったの」

僕はうなずきながら耳を傾けていました。

「相手も結局、私の身体だけを求めてるっていうのが、分かっちゃうの。私も割り切ってたつもりだったけど、やっぱりどこかで“好きになりたい”って気持ちがあったんだと思う。でも、気づいたら、ただ疲れてるだけの自分がいて…」

そこまで話して、少し照れくさそうに笑いました。

「それで、もう体だけの関係はやめようって決めたの。心が満たされるような、そんな彼氏が欲しいって思った。家庭を壊すつもりはないし、旦那にもそのことはちゃんと話した」

僕は驚いて、「え、旦那さんに話したんですか?」と聞き返すと、彼女はうなずいて言いました。

「うん。最初はすごく揉めたけど、最終的には“あなたが元気に過ごせるなら”って理解してくれた。今は公認。ちょっと変わってるでしょ?」

確かに一般的ではないかもしれない。でも、まこさんの語る言葉には芯があり、自分の人生を自分で選択して生きている強さを感じました。

「このアプリも、“セカンドパートナー”として本当に信頼できる人が見つかればいいなって思って登録したの」

賛否両論あるとは思うが、それぞれの家庭や個人のことに深く入り込むことはできないので、お互いの納得のいく形がこの形だったのかもしれない。

その後は、インフルエンサーとしての活動や、美容へのこだわり、仕事と家庭を両立する大変さなどを聞きました。思った以上にストイックで、自己管理にもストレスにも日々向き合っている人なんだなと、素直に尊敬の気持ちが湧きました。

2時間ほど、まこさんとコーヒー片手に会話を楽しみました。終始穏やかな空気で、でもどこか深く心に残る時間。別れ際には「またね〜」と笑顔で手を振ってくれたまこさん。

正直、この時は「次もあるかも」と期待していました。でも、それがこの出会いのすべてだったのです。

インスタントに出会えるからこそ、、、

お茶をしてから数日後、僕は彼女にLINEを送りました。「この前はありがとうございました。またお会いできたらうれしいです。」と。

しかし、待てども既読はつかず、そのまま未読スルー。何日経っても変わらないまま、自然と「これはもう返信は来ないな」と悟ることになります。

最初は、正直落ち込みました。

「なにか失礼なことを言ってしまっただろうか」
「思ったより自分の見た目が彼女の好みに合わなかったのかもしれない」
「体の関係に積極的じゃなかったから響かなかったのかな」

そんなふうに、いろいろと思い悩みました。

でも、冷静に考えてみると、これはハッピーメールに限らず、マッチングアプリという世界全体に共通する“現象”のひとつなのかもしれません。

いまやマッチングアプリの登場によって、「インスタントな出会い」が当たり前の時代になりました。昔のように、じっくり関係を育む前に、まずは気軽に会ってみる。そして、「違うな」と思えばそれっきり。次の候補にスライドする。その繰り返し。

まこさんのような美人で魅力的な女性には、当然ながら多くの男性からのアプローチが殺到しているはずです。だからこそ、彼女たちは“選ぶ側”として、何人かと実際に会ってみて、その中から「また会いたい人」を見極めている。

つまり、僕はその“また会いたい人”の枠には入らなかった。ただ、それだけの話なんだと思います。

悪い意味ではなく、マッチングアプリによって出会いの「選択肢」が無数に広がった今、僕のようなごく普通の男が一度の出会いで相手の心を掴むのは、そう簡単なことではありません。

そして、それは相手にとっても同じことで、「この人とは合わないかも」と感じれば、自然とフェードアウトするのがマッチングアプリの距離感なのです。

今回のように、一度きりの出会いで終わるケースはきっと少なくない。でも、だからこそ、次の出会いに進むための“経験値”として前向きに捉えることが大切なんだと思いました。

まとめ:ハッピーメールで美人と出会えるのは本当だった

今回の体験を通して、強く感じたことがあります。

  • ハッピーメールには本当にリアルで美人な女性が登録している
  • 「芸能関係」「インフルエンサー」など、普段なら出会えない層とも接点を持てる
  • 既婚女性=遊び目的とは限らず、真剣に“恋愛”を求めている人もいる
  • 出会った後の関係性は、その場の空気や相性次第でどうにでも変わる

もちろん、今回のように「お茶だけで終了」というケースもありますが、出会えたという事実こそが、ハッピーメールの実力を物語っています。

出会いは確率の世界です。一歩踏み出さなければ、何も始まりません。僕のようなごく普通の男性でも、タイミングと運が合えば、こんな超絶美人とリアルで会えるんです。

もしこの記事を読んで、「自分もそんな出会いをしてみたい」と思ったなら、ぜひ一度ハッピーメールに登録してみてください。あなたにもきっと、思いもよらない出会いが待っているはずです。

👇公式サイトはこちら

※本サービスは18歳以上の方のみご利用いただけます。18歳未満の方はご登録・ご利用いただけません。

🍶今回のデートでかかった費用(参考)

  • 喫茶店 1000円

合計 1000円

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